ホリエモン著の「多動力」は好奇心旺盛な人におすすめ

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たまたま立ち寄った本屋でホリエモンの「多動力」を見つけました。

最初に購入したのは「漫画版多動力」で、その後書籍「多動力」の方も読んでみたくなり購入しました。

漫画の方が絵があって読みやすいかなと思いましたが、最終的には書籍でも一時間かからずに読み終わりました。

さすがホリエモンの本だなと読み終わった後に思いましたね。

今までは必要とされていなかった「多動力」

しかし、現代人には「多動力」が必要と言うか必須ですね。

それは、今まで営業や人事など何かに特化していれば食べていくことは難しくはなかったです。

確かに何かを極めれば食べていけるかもしれません。

でも極めるまではすごく長い時間がかかりますし、時代的にそう言った流れになってきているということです。

会社にとらわれず働く時代になったのかもしれません。

「多動力」で気になったフレーズ

・ワクワクすることしかしない(ワクワクしないことは排除する)

つまらない仕事をするよりもワクワクすることを考えている方が楽しい

現状では常にワクワクすることは難しい、でもワクワクすることを何かしら考えて行動している

・3つの肩書きを持って自分の価値を1万倍する(ブロガー、不動産投資家、旅人など)

3つの肩書きを持つことは普通のサラリーマンが希少な人材になるための手段

普通ののサラリーマン(営業)だけでは給与は上がらない

例えば

営業+弁護士+医療などを掛け合わせれば中々いない人材になりませんか?

自分の価値を高めることが重要

私自身、10代後半から投資しているが、そんな人は本当に少ないと思う。

ある意味希少で回りと比べても多くの経験をしている。

そういった部分に驕らず、今後はもっとワクワクすることをしていきたい。

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